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施工実例

大野インターチェンジ

【施工年月:平成23年8月】

施工実例(土木)

広島県宮島方面へのICである山陽自動車道の料金所係員移動用歩道橋設置工事です。営業しながらの設置工事で、時間と場所の制限が多くありましたが、施工範囲を最小限にした工事管理、技術サポートが評価されG-ECSパイル工法が採用されました。

大野インター

大野インター02

用途:高速道路施設
設計支持力: 530.65kN
先端N値: 30
杭の種類:φ267.4×11~12m
本数:8本(11m×6、12m×2)
杭先端深度:GL-11.95~13.45m

■カテゴリ-別

  • 建築
  • 土木
  • ソーラーシステム

■工法別

  • ECS-TP
  • ECS-AW
  • ECS-SS
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