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施工実例

京都府護岸擁壁

【施工年月:平成19年9月】

施工実例(土木)

京都市郊外の住宅地の一角に開発された宅地造成工事の擁壁工事です。
当初、他工法で設計されていましたが、G‐ECSパイル工法のメリット(コスト、性能、納期)を高く評価していただき、京都初物件につながりました。施工現場周辺の雨水が集まってくる地形のため、天気の影響が心配されましたが、好天にも恵まれたこと、また、元請様に施工基盤、搬入路の確保に協力していただき、順調に完了できました。

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柱状図

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用途: 擁壁
構造・階数: 擁壁
設計支持力: 564kN
杭の種類:φ267.4  t=9.3  8m 、φ267.4  t=9.3  10m
本数: 221本
杭先端深度: FH-8.0m、FH-10.0m
擁壁延長: 210m

■カテゴリ-別

  • 建築
  • 土木
  • ソーラーシステム

■工法別

  • ECS-TP
  • ECS-AW
  • ECS-SS
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