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施工実例

江戸川区新川橋広場(環七)架設工事(その一)

【施工年月:平成22年4月~5月】

施工実例(土木)

本物件は東京都発注の本格的土木仕様工事で、新川橋の橋上公園の新設工事でした。施工場所が狭いため、鋼管杭が採用されました。競合他社との設計競争となりましたが、当社の豊富な現場施工経験、各種の段取り提案により受注にこぎつけました。また、他社鋼管杭の設計を当社杭で再度土木構造計算し、コスト半減にも成功しました。

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柱状図

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用途: 河川敷広場
設計支持力: A=391kN、B=391kN
先端N値: A=40、B=40
杭の種類: A=φ267.4  t=8.0, 12.7、B=φ267.4  t=8.0, 12.7
本数: A=88本、B=76本
杭先端深度: A=GL-3.8m〜29.8m、B=GL-3.8m〜25.8m

■カテゴリ-別

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■工法別

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